アップロードいただいた請求書がサービスのご利用条件を満たしていない場合、請求書を差し戻しさせていただきます。
差し戻しの理由は、以下の手順でご確認いただけます。
差し戻し理由の確認方法
Businessトップの「請求書支払い」をタップ
「要対応」のタブをタップ
該当の請求書をタップしていただくと差し戻し理由が表示されます。
よくある差し戻し理由
日付超過
支払期日を超過した請求書や、発行日から2ヶ月以上経過した請求書はご利用いただけません。
取引内容が確認できない
請求書に記載されたお取引内容の確認ができない場合ご利用いただくことができません。
取引明細が別途ある場合は、アップロードの手続きを進めていく途中に「補完書類」をアップロードする画面が表示されますので、そちらに明細を添付して再度ご提出をお願いいたします。
請求書先が貴社名以外で記載されている
請求先が貴社運営の屋号となっている場合は、貴社が運営していることが分かるもの(営業許可証、ホームページのリンク等)を補完書類または備考欄に記載のうえ、再度アップロードをお願いいたします。なお、振込名義は貴社名となりますのでご注意ください。
詳細なルールについて
その他の利用できない請求書の基準については、以下のヘルプページをご参照ください。
参考)利用できない請求書
ご注意点
修正して再提出する場合
請求書の修正・再発行は、必ず請求元(発行元)の事業者様にて行っていただくようお願いいたします(請求元による訂正印の捺印、または請求書の再発行が必要です)。
※ 取引先様の了承を得ている場合でも、再発行されていない請求書や、手書き等で自己修正された請求書は一律ご利用いただけません。
再発行や正式な修正が難しい場合は、恐れ入りますが、他にご利用いただける請求書での申請をご検討ください。
取引明細が5枚以上あり、アップロードが難しい場合
アップロード可能な枚数だけで問題ございません。補完書類と一緒に再度アップロードをお願いいたします。
「要対応」タブの表示について
「要対応」一覧から請求書を削除することはできません。ご対応済みのデータは、そのまま残していただいて問題ありません。