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利用明細の同期範囲と反映タイミング

昨日アップデートされました

BlueBankでは、カード決済や請求書あと払いなどの利用明細を会計ソフト freee会計 に同期することができます。

明細の同期範囲と反映タイミング


同期される明細の範囲と反映タイミングについてご説明します。

同期される明細の範囲

詳細画面で表示されている年の画面で「同期する」ボタンをタップすると、その年の利用明細がfreee会計へ同期されます。


過去の明細を反映したい場合は、同期したい年を選択し、「同期する」をタップしてください。

明細の反映タイミング

一度同期を行うと、同期した年については、以降に追加される明細も利用明細に反映されたタイミングで自動的にfreee会計へ同期されます。

また、当月の利用明細についても、BlueBankの利用明細に反映されたタイミングで自動的にfreee会計へ同期されます。

各サービスの利用明細が反映されるタイミングについては、以下のページをご参照ください。

参考)利用明細の反映タイミングについて

カード明細の編集が反映される期間


カード決済の利用明細について、以下の内容を編集した場合は、当月ご利用分に限り、その月の月末までの編集内容がfreee会計へ反映されます。

月末を過ぎてから仕訳を修正する場合は、freee会計の画面上で直接仕訳を編集してください。

編集できる内容

請求書あと払いやあと分割をご利用の場合


請求書あと払いや、カード決済後に「あと分割」をご利用いただいた場合、BlueBankの利用明細の表示とfreee会計の表示が一部異なります。

アプリ内の利用明細

各お支払い月ごとに分かれて金額が表示されます。

freee連携

請求書あと払いやBlueBankカードで3回払いを選択された場合、初回の取引月に手数料を含めた全額が表示されます。

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